
この写真は数年前に来ていたホームヘルパーだ。
6月下旬のある金曜日の事。それまで来ていたヘルパーとは違う人が来た。
金曜日は入浴介助の日で始めての人だった。
俺の言うとうりに着替えとバスタオルをもって風呂場へとむかった。
入浴介助の時にはヘルパーはTシャツと短パン姿で介助するのが一般的だ。
その日も同じ姿で介助をしていた。
頭を洗って背中や腕、腹とすすんだときにシャワーの水がヘルパーの胸元にかかってシャツが透けてブラジャーが見えた。
俺は思わず興奮して彼女の手をつかんで引き倒した。
彼女も驚いて尻餅をついて倒れた。
シャワーは手から離れて噴出している。
もう彼女は全身ずぶ濡れになった。
俺はTシャツをつかんで脱がせた。
何がおきたのかよく理解できないままに彼女は抵抗もできなくいた。
背中のブラジャーを引っ張ってずらしたら俺の膝の上に仰向けに転げ落ちたのでブラを上に引いたら乳房が現れたのでつかんだ。
その時点で彼女は状況が分かったようだ。
「やめて」という声がしたが無視してブラを外した。
「ダメです。いや」と起き上がろうとしたので短パンの腰のゴムをつかんで引き下げた。
驚いた事にこのヘルパー、ノーパンだった。
俺の所に来る前にも入浴介助があってやはり濡れてしまって脱いだという。
足首まで下ろした短パンを引っ張って座らせた。
あとは無理やりキッスしたり指マンしてたらおとなしくなってきたので足を開かせてクンニンしたらトロッてなってきて挿入した。
その日から付き合い始めて証拠の写真を一枚を撮っておいた。
これが有れば訴えられる事は殆どないからな。
だって健常者が障害者にレイプされることなんて誰も思わないだろう。
今はヘルパーをやめたらしく来なくなったので付き合いも自然消滅だ。
30半ばのいい女だったな。
もう時候だろ?・・。
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- 2007/05/06(日) 20:40:51|
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サイトの中で何度かメールをして。
次に自分のアドレスを交換した。それからは早かった。
3回ほどメールして。電話番号も教え合い夜になると話してた。
内容はよく言う普通のカップルと同じだった。
一週間ほど過ぎた時に俺の方から「会えないか」と切り出した。
彼女は市外で車も無いので電車で来なければいけない。
はじめは夜は怖いからというのでパートを休ませて平日の昼間会う事にした。
俺が携帯で時刻表を調べてメールで教えた。
午前10時頃の電車で来ることになった。
駅まで車椅子用のタクシーで迎えに行ってアパートへ連れ込んだ。
片道40分ほどかかるので着いたらお昼近くになっていた。
近くのスーパーへ二人で行って弁当や惣菜、ビール等を買って戻った。
お互い好きなものとか聞きながら昼ご飯を食べた。
俺は酒好きだがこの日は殆んど飲まずに彼女にビールを飲ませた。
初めてなのでどのくらい飲んでも強いのかが分からない。
350ミリ缶を2ヶ半飲んだら「眠くなったから昼寝してもいい」と言うので上着を掛けて寝かせた。
目覚めた時は午後の3時過ぎていた。
それとなく「今夜泊まる?」って聞いたら「うん」というのでコーヒーを飲みながら話した。
彼女が泊まるなら今日はヘルパーは来なくてもいいので急いでキャンセルした。
これで明日10時まで二人だけだ。
少し話して無言状態になったので俺からキスをした。
ブラウスの上からオッパイを揉みながら小声で「全部見たいから脱いで」いうと彼女は素直にブラウスとスカートを脱いだ。
紫のブラジャーと黒のパンティーだけになったので俺は後ろにまわってブラのフックを外した。
俺は障害で手の動きが悪いのだが彼女も協力的でブラを前から押すようにしてタルミをだして俺が外しやすくしていた。
このとき(こいつ男には慣れてるな)と思った。
手を前に持っていきオッパイを触る。乳首を指でなでると小さく(ふぅ)という声を出した彼女。
体をいれかえて向かいあわせになってキスをしながらオッパイをもむ。
ゆっくりと口からほほへと口を移動させて首筋をなめていく。
胸まで滑らせて乳首を口に含む。乳首を舌で転がしながら吸う。
片方のオッパイは手で揉んでいた。
彼女は両手を後ろにまわし自分の体を支えている。
俺は彼女の膝を立てさせて開いた。その間に自分の体を入れた。
こうしてデープなキスとオッパイえの愛撫をしばらく続けた。
キスをためると彼女はゆっくりと体を仰向けにして寝た。
俺もTシャツを脱いで少しさがって彼女のパンティを脱がそうと手をかけた。
ティーバックではないがかなりY字型をしているので脇から陰毛が出ていた。
片手でお尻の方から下ろした。彼女も俺が下ろしやすいように尻を上げてくれた。
パンティが外された股間を膝を立てさせ開いて見たらシッポリと濡れていた。
指で陰毛とヒダを分けてクリトリスをむき出してこすったら(あぁ〜ん)と声を出して「ずるいわ。あっくんも全部に脱いでよ。」といいながら起き上がって俺のズボンに手をかけた。
俺は膝立ちをしたら彼女は慣れた手つきでジャージのズボンとパンツを一緒に下ろした。
二人とも全裸になって抱き合いキスをした。
彼女の乳首が直接俺の胸にこすれて気持ちが良かった。
夢中で抱き合い肌をこすりあった。
彼女が後ろで束ねている髪の毛もかなり乱れてきていた。
6月下旬、気温は丁度良い環境だったが二人は汗ばんで肌がべたついてきていた。
そのベタつきが気持ちよかった。
しばらくの間、オッパイをもんだりキスして抱き合っていた。
お互い体が汗と唾液でヌルヌルになってきていた。
俺は体を彼女の後ろにまわり彼女に四つんばいになるように言ってお尻を突き出させた。
俺が座っていると彼女の尻が丁度顔の前にくるので愛撫しやす体制になる。
アナルから股間にかけて汗と愛液で濡れて光っていた。
俺は尻をなめてアナルを指でなでた。
(ふぅぁ〜っ)っという声が彼女の口からでた。
足を開かせて下から股間を舌でなめたり吸ったりした。
「ちょっと待って。イッちゃうよ。」というので「イッテいいよ。イキな。」とまたなめはじめてやった。
しばらくして(うぅ〜ん)と声をだしながら彼女は四つばいの姿勢が崩れた。
俺は時間をかけず直ぐに仰向けにして足を開かせてオ○ンコ指を入れて前後に動かした。
(はぁーっ)といって体をのけぞらせた。
指の動きを早めたら(ダメっ、イク)って気がとうくなったように動かなくなった。
1・2分して気がついて「やりすぎです。あーくんダメでしょ。」と少しふくれたような顔をしていた。
「疲れたの?。少し休んでお風呂に入ろっか。」と聞いたら「疲れてないよ。連続してイッたのが初めてだったフラフラしてるだけだよ。」
「私ばっか気持ち良くって、あっくんはイカなくっていいの?。」
「俺はあとでゆっくりイクからいいよ。君がイクのを見てるのも楽しいよ。」
そう言いながら俺は彼女をまた抱き寄せた。
キスをしながら体を寄せて彼女の足の間に俺が入るかたちをとった。
汗ばんではいたが彼女の体は熱ったような感じだった。
「今度はゆっくりやろうね。」
「うん。」
キスしてオッパイを愛撫して。抱き合っていたら5時過ぎになっていた。
彼女はこの時ぐらいから俺のチ○ポを手でさわるようになった。
俺の男根はすでに勃起してかなり硬くなっていた。
彼女は指を輪にして亀頭をこすってきた。
(おおぉぅ)たまらず俺は声を出してしまった。
「おい、おい。こんなとこで出したらダメだからお風呂入ってからやろうよ。」
「うん、分かったわ。一緒に入ろうね。」
ハンガーからバスタオルを一枚とって風呂場へと二人でいった。
シャワーをかけて洗いっこして背中や肩などは綺麗になった。
「オッパイ洗わせて。」
「はい、いいよ。」
俺はボディーシャンプーを手にとってかるく泡立て彼女の胸へとぬった。
そして自分の胸にもつけて向かい合い抱き合って体をこすりさわせた。
お互い股間へ手をやり抱き合ってか彼女が俺にまたがった状態で挿入した。
泡で滑るので湯船と手摺りにつかまってお互いを支えながらやった。
俺は下から突き上げて彼女は上で腰をくねらせて感じあった。
亀頭の先に子宮口があたってるのが感じて興奮した。
「おい、このままだと中に出すけど・今日は安全日かよ。」
「うん、いい日だよ。だから思いきっり出して。早くちょうだい。」
俺は彼女の肩をしっかりつかんで思いのまま突き上げた。
(イクっ。あぁ〜ん、ダメ。)
彼女のほうがさきにイキそうになった。
「我慢して。もう少しで俺もイクから。一緒にイクぞ。」
(あぁーっ。出るよ。イクよ。)
彼女のほうが何秒か早かったが殆んど二人同時にイッた。
彼女にしゃがみこませてオマ○コから精液を出させた。
ついでにお互い小便もしてスッキリした。
あらためてシャワーで体を流して綺麗になった二人は裸のまま夕食をして第二ラウンドへと突入した。
二人、全裸でこんな事を朝まで続けた。
これが一人暮らしをはじめて最初の彼女とのエッチとなった。
次は俺の障害者の『性』にかんする考えを書くのでコメントしてくれ。
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- 2007/01/15(月) 08:36:35|
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